大阪の痩身エステサロン「アバンダンティア」は、
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2017.02.02 スタッフブログ 高坂 友香

私がこのサロンに入ろうと思った理由 従業員×経営者 対談 Part1

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ー本日はお時間ありがとうございます。それでは本日はオーナーの高坂様と入社3年目の長安さんに、お話を伺っていきたいと思います。高坂さん、長安さんよろしくお願いいたします。

 

高坂「よろしくお願いいたします。」

長安「よろしくお願いいたします。」

 

ーまず軽く自己紹介をお願いいたします。

 

高坂「株式会社アミティエの代表取締役をしております。高坂といいます。改めて、よろしくお願いいたします。」

長安「新卒3年目の長安です。現在は梅田店に勤めています。よろしくお願いいたします。」

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第1章 エステ業界への憧れとサロンとの出会い

―お二方よろしくお願いいたします。さて、それでは早速インタビューをさせていただければと思いますが、長安さんがそもそもエステサロンに就職しようと思ったきっかけは何だったのでしょうか。

長安「はい。たまたまあるテレビ番組で一番やりがいの大きい仕事は“お笑い芸人”と“エステティシャン”という話を聞いたのがきっかけです。」

 

ーすごい番組ですね笑

 

高坂「でもお客様に喜んでもらうという所はお笑い芸人もエステティシャンも一緒なのかもしれないよね。」

長安「そうだと思います。その番組を見て、やりがいのある仕事をしたいと思い、エステティシャンを目指すようになりました。」

 

―なるほど〜。その中でのアバンダンティア様との出会いをお聞かせください。

 

長安「エステスクールの卒業の時期が近づき、リジョブという求人サイトを使って夢だったエステサロンの求人を見ていました。正直、求人内容はたくさんあり、表面的なことしか書かれていない求人内容が多い中でひときわ目立った笑顔の写真が掲載されていて、惹かれたのが始まりです。」

 

高坂「そうなんだ(笑)アバンダンティアはスタッフ全員が家族のように仲良いので、そこが写真からも伝わっていたのかもしれませんね。」

 

長安「はい。皆さんが仲良く楽しそうに写っている写真を見て、ここなら私でも安心して働けるのではないかと感じ、面接を受けることにしました。」


―なるほど。たしかにみなさん仲良く過ごされていますもんね!では、高坂さんにお聞きしますが、ズバリ長安さんを採用決め手はなんでしたでしょうか?

 

高坂「正直、面接の時に彼女はすごく緊張していて、受け答えもたどたどしく、笑顔も見れなかったので採用をしようか迷っていたんです。笑」

 

長安「そうですよね。私もとても緊張していてガチガチで終わったのを覚えています。面接が終わった後、ダメだと思って落胆していたんです。だからこそ、採用の連絡があったときは驚いたんですよ。」

 

ーそうなんですね!では、なぜ採用に踏み切ったのですか?

 

高坂「話をしていて“本気度”を感じたからです。」

ー本気度ですか?

 

高坂「そうなんです。実は彼女、高校を中退してエステスクールに通っていたんですよ。」

 

ーそれはすごいですね!なぜまたそんな思い切った行動にでられたのですか?

 

長安「エステティシャンを目指すと決めたら、居ても立っても居られなくなっちゃったんです。笑 もちろん、高校を卒業してからというのも考えていたんですが、できることなら速くエステティシャンになって活躍したいなと思って、行動してしまいました。」

 

高坂「すごい行動力だよね。エステティシャンと聞くと、きらびやかなイメージがありますし、女性には人気の職業だと思います。でもやっぱり仕事は大変なんですよね。覚えることも多いし、体力も必要です。だからこそ、長坂さんは多少コミュニケーションに不安を感じても、乗り越えてくれると思ったんですよね。」

 

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第2章 たくさんもらった内定からココを選んだ理由

 

―なるほど〜。たしかにその事実で雇いたくなる気持ちはものすごくわかります。でも、そんな長安さんであれば、たくさんのエステサロンからの内定もあったのではないですか?

 

長安「はい。複数社受けており、何社か内定をいただきました。」

 

ーそうですよね。そのなかでもココに決めた理由はどんなところでしょうか?

 

長安「そうですね。アバンダンティアを選んだ理由は3つあります。1つ目は“トータルサロンで働きたい”と思っていたことです。」

 

高坂「最近、脱毛専門サロンや下半身ケア専門サロンなど、一部の領域に特化したサロンが結構増えているよね。どうしてトータルサロンが良かったの?」

 

長安「プロのエステティシャンを目指していたので、たくさんのことを得られる方がより良いと考えていました。そうなるとトータルサロンで働くのが一番自分に合っていると思ったんです。」

 

高坂「そうだったんだ。でも覚えることも多くて研修は長いし大変だったよね。」

 

長安「はい、なかなか苦労しました。アバンダンティアはメニューや機械の数も多くて、本当にたくさんの知識を習得しなければならなくて…でもその分今ではやりがいを感じていますし、自分の自信にもつながっています。」

―素晴らしいですね!続いて2つ目の理由を教えていただけますでしょうか?

 

長安「2つ目の理由は“自分がお客様として通いたいと思えるサロンづくり”というコンセプトに惹かれたからです。」

 

高坂「そうなんだ〜!それに共感してくれているということは非常に嬉しいことです。少し会社の話になりますが、コンセプトは私の実体験と大きく関わっています。というのも私は10数年間、大手サロンで働いていた経験がありまして、当時は価格帯が高く、友人や家族にはなかなか勧められませんでした。だからこそ、もっと「身近」な存在としてエステサロンを使ってもらいたいと思って会社を立ち上げたんです。」

 

ーそうだったんですね。

 

長安「現在のアバンダンティアはスタッフ一同が、友人や家族にも自信をもって紹介できるサロンだと思っていますよね。みんながお客様を大切にしようという気持ちを常に持っていると日々感じています。」

 

高坂「私の思いがみんなに伝わってるみたいで嬉しいですね。このようなサロンを作る上で、他のエステサロンの調査は欠かせません。私だけでなくスタッフと一緒に、他のサロンへ体験に行くこともあります。そこで、どのような価格ならどのメニューを受けたいか、というのを自分の身で体験して、考えています。」

 

長安「他のお店では部分的なお手入れのみの価格帯で全身のお手入れをしていることもありますよね。」

 

高坂「うんうん。昔と比較して安くなったとはいえ、お客様からしたら「安い」買い物ではないと思います。だからこそ、その価格で期待されるパフォーマンス以上のものを提供できるよう、現状に満足することなく、日々様々なことに工夫を凝らすように心がけています。」

 

―なるほど。こんな話を聞いていると僕も通いたくなってきてしまいますね!笑では、最後に3つ目の理由を教えて下さい。

 

長安「はい。3つ目の理由は“スタッフが誇りをもって活き活きと働ける職場”であると感じたからです。お客様だけでなくスタッフも大切にしてくれる職場です。」

 

高坂「これは、当たり前のことですが、なかなか難しいんですよね。実は5年ほど前は、人数も少なく、募集してくれたスタッフは全員採用していたんですよ。人手不足で未熟なスタッフにもお客様の対応をしてもらうこともありました。」

 

長安「そうなんですね。初めて聞きました。」

 

高坂「その頃は人手を増やすのに必死でしたね。でもやっぱり未熟なままお客様の前にでるとミスや失敗が多くあったんです。それで自信を無くしたり、やる気が出なくなってやめていく子もいました。このような失敗は、その子自身ではなく、会社や上司の責任なんですよね。そこで考え方を変えることにしたんです。目先の利益を追い求めるのではなく長い期間を見据え、“自信をもって活き活きとはたらいてもらえる環境づくり”を始めました。」

 

―なるほど。失敗したからこそ今があるということですね。活き活きと働ける環境づくりについてもう少し具体的に聞かせてもらえますか?

 

高坂「やはり一人一人がプロとしての自覚をもって働けるようにすることが重要です。そのために、アバンダンティアでは“着実に実力をつけるための教育”に力を入れています。他のサロンと比べて、テストや外部研修・資格取得のために多くの時間を費やしています。特に技術の習得には膨大な時間をかけていますね。技術以外でもエステティシャンに必要な表現力を養う取り組みも行っています。例えば、月に一回のレポート提出を行ってもらい、フィードバックも行っています。」

 

長安「フィードバック、毎回勉強になっています。」

 

高坂「そういってもらえると嬉しいですね。エステティシャンはお客様をサポートする立場だと思います。しかし同時に、お客様の美をリードしなければならない存在でもあります。いくら素晴らしい技術をもっていても、上手く伝えられなければお客様にその良さを感じていただくことはできません。そのために、エステの記述だけではなく、お客様へ物事を伝える“プレゼンテーション能力”を付けることが必要だと考えています。」

 

長安「そうですよね。最初のころは「エステのスキルだけ高めてればいい」なんて思っていましたが、それがきちんと伝わっていないと、お客様に満足していただけないんです。途中から考え方を変えた結果、初めの頃に比べたら、だいぶ表現力が付いてきていると思います。勉強は大変ですが、研修の支援も行ってくれているので安心です。そして、一昨年より去年、去年より今年と着実レベルアップしていることを自分自身で感じています。」

 

高坂「アバンダンティアでは毎朝1~1.5時間ほどレッスンを行います。先輩が後輩に付きっ切りで、細かい所まで指導しています。少しの時間ですが毎日行うことで、技術や知識の定着度は本当に変わってくるんですよね。この取り組みを初めてから長安さんをはじめ、他のスタッフも前より活き活きしているのが目に見えて分かります。改めて、環境づくりを始めて良かったと感じています。」

 

長安「そういえば私達は、先輩方が経験した失敗談やクレームを事前に教えてもらっていますよね。それもこの環境づくりの一つなんですか?」

 

高坂「そうそう。起こりうる失敗やクレームを知っておくと、いざ自分がその状況になった時にも予防できるし、対処ができる。また、心構えができるから挫折してお店をやめるのを防ぐこともできる。スタッフにもお店にも嬉しいことばかりなんだよね。」

 

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―毎日フィードバックをみっちりしてもらえるというのは、新人の方にとっては非常に安心ですね!長安さんが、実際に働いてみてアバンダンティアでよかったと思っている点を教えてください。

 

長安「やはりスタッフ一同本当に仲が良いということに尽きると思います。リジョブのサイトでみた写真のイメージそのままなんです。“上下関係に関わらず、公私の相談をしたり、意見を言い合ったりできる所”が大きな魅力だと感じています。」

 

高坂「自分のお店だから言うってわけじゃなくて本当に仲良いよね(笑)。良い意味で上下関係はないように思います。意思疎通がしっかりでき、言いたいことがはっきり言える職場だと自負しています。以前、スタッフの人数が少ないのもあり、定休日を増やすという試みを行ったんです。もちろんお客様には迷惑をかけてしまうのですが、研修がやりやすいということもあり、定休日を4日から8日に増やしてみました。2カ月ほど行ったのですが、意見が割れて今後どうするか話し合うことになりました。」

 

長安「結局、みんなで意見を出し合って4日に戻すことになりましたよね。」

 

高坂「そうなんです。会社からのこうしようという案ですから、意見を言いにくかったと思うんですよ。でも“お客様のことを考えたら戻した方がいい”という意見を言ってくれたスタッフもいて、改めて良いサロンづくりができているなぁと感じましたね。」

 

長安「アバンダンティアは、本当に素晴らしいサロンだと感じています。月に一回全体会議では、数字だけでなく、お客様の悩みや、施術内容のプランなどの情報共有を行っています。一人で考えるのではなく、全員で意見を出し合うことで、お客様により喜んでいただける施術が実施できていると思っています。」

 

―なるほど。風通しの良い会社ということですね。言いたいことを言えないことほどストレスなことはないですもんね。他にはよかったなと思うところはありますか?

 

長安「他のサロンに比べて、“成長スピードが速い所”も大きな魅力だと感じています。アバンダンティアは、少人数サロンですが、お客様の人数が多いので新規のお客様を一人で任せてもらえるデビューの時期が早いんですよね。そのため早い時期から、たくさんの実践経験を積むことができました。」

 

高坂「実践の数だけ成長するスピードも速くなると考えています。デビューのためにはもちろんテストに合格する必要があります。しかし、他のサロンに比べ技術研修などの教育に力を入れているので、他社と比較してしっかりと実力がついた段階でかつスピーディなデビューができると思います。」

 

長安「初めは先輩にサポートしてもらいながらでしたが、私の場合は1か月ほどでデビューすることができました。直接お客様に接することで得られるものは非常に大きいです。そして、お客様から感謝の言葉をいただくこともあり、嬉しさと同時にやりがいを感じることができました。初めの頃はすごく不安だったのですが、実践を積むにつれて少しずつ自信もついてきましたね。また、空いている時間に自分の接客の課題や、先輩がどのようなことに気をつけて接客しているか相談することもありました。環境に恵まれていて、アバンダンティアを選んだのは間違いではなかったと感じますね。」

 

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第3章 今までの働き方と今後の目標

 

―ありがとうございます。それでは長安さん、今までどのように働いてきたかと今後の目標を教えて下さい。

 

長安「まず1年目はエステティシャンに必要なすべての技術を習得しました。また、カウンセリングからクロージングまでの一通りの流れを任せてもらえるようになりました。2年目には、接客以外の会社での自分の役割を与えてもらうことようになり、その業務の受け持ち管理もできるようになっています。また、ありがたいことに指名してくださるお客様も増えました。そして、サロン全体での流れを的確に把握し、誰が何をすればよいか的確に判断できるような能力も身に付けることができたと思っています。」

 

高坂「本当によくここまで成長してくれたよね。今年の目標はどうするの?」

 

長安「ありがとうございます。3年目の今年は、上級エステの資格を取ることが目標です。また、ついに部下をもたせてもらえるという大役を担うことになりました。自分が教わったことや、自分が学んだことを後輩に伝え、どうすればお客様に喜んでもらえるのかを一緒に考えていきたいと思います。また、成長をサポートしながら、自分も実践を通じて多くのことを学んでいきたいです。」

 

―ありがとうございます。長安さんが2年後3年後どうなっているかが楽しみです。お二人は、今後アバンダンティアをどうしていきたいと考えておられますか?

 

高坂「そうですね。エステティシャンは女性ばかりの業界です。だからこそ、出産や結婚などで、今まで通り仕事に入れないという状況に遭遇することも多々有ります。だからこそ、そんな時でも仕事ができ、復帰できるような環境づくりを行っていきたいと考えています。例えば、スクールの講師をしたり、美容商社の事務といった実店舗運営以外の業務を形にして行って、ゆくゆくは他の人にも任せていけるような仕組み作りを行っていきたいと考えています。」

 

長安「私は、スタッフ全員がさらなるスキルアップを行い、お互いを高め合える環境づくりを進めていきたいと考えています。やはり、“自分が通いたいと思えるお店”であることが大事であると思っています。引き続き、お客様のニーズに合わせたメニューを提供し、想像以上の満足度を与えられるサロンづくりを行っていきたいと考えています。また、お客様の希望のメニューがない場合は、工夫して新しいものを作り出すような努力もしていきたいですね。」

 

ーありがとうございます。このインタビューを読んで、一度選考を受けたいと思った方はどうしたらいいのでしょうか?

 

高坂「はい。まずは、リクルートページにアクセスし、簡単web応募をクリックしてください。そしてその後、必要事項を記入の上送信をしていただけるとエントリー完了です。その後はこちらから連絡をいれ、実際に面接をし、採用となります。」

 

―ありがとうございます。高坂さんは実際の面接では何を重要視しているのですか。

 

高坂「私は、面接はお見合いと一緒だと思っています。お互いに相性が良いと思った人と付き合っていくという点で似ていますよね。先ほど5年前には、面接を受けてくれた人を全員採用していたとお話しました。しかし、現在はじっくりとお話をして、その方の中身をしっかり知ってから採用するかどうか決めるようにしています。」

 

長安「面接が何回かあると聞いたのですが、本当なのですか?」

 

高坂「そうなんです。最近では、その方自身を見るために面接の回数を1回から3回行うような体制に変更しました。面接を行うスタッフを変えて、中身をきちんと見極めるようにしています。」

 

長安「自分のことをきっちりと知ろうとしてくれるなんて嬉しいですよね。面接はどうしても緊張するし、何回かあれば本来の自分を分かってもらえる気がします。でも何回も面接するのは、大変じゃないですか?」

 

高坂「正直言って大変かな。でも、質は落としたくないと思っているんですよね。これからずっと一緒に働く仲間かもしれないから、長い目でみて見極めたいし、そのための時間は無駄ではないと考えています。とはいっても、“自分がお客様の立場でも通いたいと思えるサロンづくり”という目標に共感して、私やサロンのスタッフと共に頑張ってくれることが絶対条件かな。」

 

ーこれだけの少人数で3回もするなんて、人を大切にしている証拠ですね!では、もし採用されたとしてその後はどのようになるのでしょうか?

 

高坂「採用後のフローは採用する人数によっても異なります。採用人数が多い年には、採用者だけで1か月ほど理論学習や技術を習得するための研修を行います。採用人数が少ない年には、サロンの実際の業務をしながら空いた時間にこの研修を行っています。一気に全部を詰め込むのではなく、一つずつできることを増やしていって徐々に実務にうつっていく感じですね。」

 

長安「できることから実践させてもらえるようになったので、初めの方からやりがいを感じることができました!」

 

高坂「そうなんです。そこを大事にしているんですよね。やっぱりお客様と触れ合うことで得られるものって本当に大きいんですよ。そして、間近で先輩を見ることでモチベーションアップにも繋がります。そしてできるだけ得意なことから実践していくようにしています。少しずつ自信を付けていってほしいと考えています。もちろん、ある程度実務経験がある方であれば、技術の摺り合わせを行って、テストに合格したら実践に入ってもらっています。要はその場の環境、そしてその人の実力に応じてオーダーメイドで研修を作ってる感じですね。」

 

―ありがとうございます。では最後に、アバンダンティアで働きたいと思っている方にメッセージをお願いします。

 

高坂「ここまで読んでいただいたあなたは、もしかしたら「すごく魅力的な会社なのは分かったけれども私にできるか不安」と思っていいただいている方もいらっしゃるのではないでしょうか?たしかに、弊社は他のサロンと比べて研修も多いですし、大変なことも多いかもしれません。でも、最初からみんな完璧にできる人なんていませんし、面接でガチガチに緊張していた長安さんも今では一人前として、しっかり働いてくれています。うちのサロンは一生懸命努力をしている人を見捨てることは絶対にありません。みんなで助け合い、フォローし合いながら仲良く技術を高めていける環境がうちにはあります。もちろん「楽してお金を稼ぎたい」「とりあえず就職できればいいか」と思っている人にはうちの環境はもしかすると合わないかもしれません。しかし、ここまで読んでいただいたあなたは真剣に仕事を考え、「仕事をするなら誇りをもって仕事したい」「良い職場で働きたい」と思っているのではないでしょうか?もし、この考え方に共感できたのであれば、今すぐリクルートページにアクセスし、webからの応募をクリックして必要事項を記入の上、エントリーをしてください!本日はありがとうございました。」

 

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